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清澄フリースタイルフリスビー研究所
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2008/05/30

爪の付け方

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付け爪をつける際には接着剤を用います。
装飾用のネイルでは専用のテープなどもあるらしいのですが、
これだと強度的にフリースタイル用としては難があると思います。

で、どういった接着剤を使うかですが、
最もよく見るのは「アロンアルファ」です。
プラスチック用のボンドを使う人もいますが、
強度面、それにきちんとくっつくまでに時間がかかるのが難点です。
アロンアルファはこの2点に心配がありません。
しかしアロンアルファで生爪に直接してしまうと
今度は剥がす時がちと厄介になってきます。
そこで、このサイトでは以下の装着法をお勧めします。

*アロンアルファで直接生爪に接着する人もいるにはいますが、
 この方法をとる場合はくれぐれも自己責任で行ってください。





装着前。手タレのようなキレイな手です。




テーピングを爪のあたり(付け爪をつける箇所)に軽く1~2週ほど巻きます。




付け爪の裏側にアロンアルファをちょいっと。





先程のテーピングの箇所に付け爪をつけます。
この際、付け爪の先端が指先から少し出るようにします。




付け爪の根元から3分の1~2分の1くらいにかかるようにして更にテーピングを1~2周ほど。
*プレイ中に爪が外れてしまった場合、飛んで遠くに行ってしまうのを防ぐためです。




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